HOME >  心と身体の安全だより  > 2020年3月
心と身体の安全だより(2020年3月号)

今月もご安全に!!

今月の労災・交通事故1件 労働災害・無災害1000日運動112日目
桜の花が咲く季節となりました。
新型コロナの影響で卒業式などほとんどの行事が中止になりました。
コロナ拡大に比例するように不景気や恐慌といった「経済の負」が感染しそうでとても不安になります。
入学式、入社式はどうなるのでしょうか。
新年度を迎えて、新たな人との出会いも多く4月はいろいろな意味で、成長を見せる時。
過度に恐れることなく基本的予防法を厳守し、希望に満ちた新生活をスタートして欲しいですね。
これから新免マークの車や黄色のランドセルを多く見かける時期です。
「お先にどうぞ」のゆとりをもった安全運転に務めましょう。
現場では、4月になると日中の寒暖差が激しくなります。
毎朝天気予報を確認し、衣類の調節や水分の補給などに注意してください。

会長の『たららん便り』

新型コロナに負けず太郎は
毎日元気に過ごしてます。
皆さんもコロナに負けない笑顔で
過ごしましょう。

「小さな幸せます」の綴り

先日、小学生の娘と近所の鯉がいる川に
パンのえさをあげに行きました。
目当ての鯉が投げたエサを食べると、手をたたいて喜んでいた姿を
見てついつい目尻が下がってしまいました。

今月の心の安全

今月の心の安全 笑顔は心のクスリ 「笑顔は心のクスリ」

「一怒一老・一笑一若」笑いながら怒ることは出来ない。
ガン患者が、寄席に行くと痛みが和らぐようです。
「笑う門には福来る」昔から言われている。
自分から笑おう。